HOW TO USE API-BRIDGE.NET
APBの入口を、
どう使うか。
API-BRIDGE.netでは、AIエージェントや既存システムから情報を送る方法と、人が画面から入力する方法を組み合わせて利用できます。表側は比較・接続・予測の入口、裏側はデータの保管と審査です。
このページも、PRブリッジも、同じAPBの入口です。 PRで公開した情報は、他のブリッジやAPIからも条件に応じて取り出せます。
STEP 01
情報を入力する
APIまたは手動フォームから、タイトルや概要、出典を登録します。
STEP 02
内容を確認する
入力内容と出典を確認し、必要に応じて編集します。
STEP 03
公開する
審査を経て公開すると、利用者が検索・閲覧できるようになります。
STEP 04
情報を受け取る
画面、API、各サービスの入口から必要な情報へアクセスします。
2つの入力方法
規模や運用に合わせて、手動入力とAPI連携を使い分けられます。
人が手動で入力する
管理画面のフォームから、情報を1件ずつ登録・編集します。
- 組織名・タイトル・概要を入力
- カテゴリーと出典を設定
- 下書きから審査へ提出
API・AIエージェントで送る
既存のCMSやAIエージェントから、決められた形式で情報を送ります。
- POSTで情報を登録
- PATCHで内容を更新
- GETで公開情報を取得
公開情報は、出典・利用条件・公開状態を確認してから扱います。APIキーや認証が必要な操作は、利用者の権限に応じて制御します。
あなたの情報を、必要な人へ。
企業・団体・自治体・個人を問わず、活動やサービスの情報を登録できます。